志を同じくする他のひとが落ち込んでめちゃくちゃになってる気持ちの文章を読むときって,
自分でも申し訳ないくらい,むしろいやに気持ちを大きく構えて読んでいるなぁと思います。
これが落ち込むと余裕のよの字もなくなるけど!
オンラインの文章にはしないけれど,自分が落ち込んで真っ黒になってすべてを放り投げて諦めて逃げ出してしまいたくなっているとき,
目の当たりにした相手も余裕のある時の私のような気持ちで接していてくれているのかしら?
ひどいときはひねくれて斜め向いてぐちぐち言ったり泣いたりしますが,
そういうときでも誰かに,何かに助けられている,のだろうと思うので
やっぱり恵まれていると思います。
むしろ私と友達でいてくれる人,あと10年もすれば精神科の看護師長とか菩薩になれるよ!←
落ち込んだときに貰う言葉を初めから本物だと信じられるようになるにはどうしたらいいのかしら,
余裕あるときと無いときの浮き沈み激しいのが難点です。
まだ浮いていますよ←
明日行けば連休だから,明日のために寝ます。